バックフォグつけっぱなしにしてる車カスはハイビームで返して良いぞ。特にトヨタ86乗ってる馬鹿

1:2020/01/04(土) 15:47:23.48ID:hAgFK0670●
「バックフォグ」乱用 装着車増も使用場面知らず? なぜマナー違反車が多いのか
1/4(土) 9:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200104-00213085-kurumans-bus_all

バックフォグの本来の使い方とは

 クルマで夜間走っていると新年早々、イライラさせられるのがバックフォグ(リアフォグランプ)。
以前から乱用しているクルマを見かけると腹立たしかったのですが、ここにきて刺激性の高いLEDライト(紫外線に近いブルーライトが多く含まれている)を採用するようになってきたため、一段とイライラする傾向。
バックフォグに対しSNS等でも「点灯車が多い」「まぶしいリアライトやめてくれ!」「前が見えない」などのコメントも多く見受けられます。バックフォグ点灯車に必要のない場面では消灯をうながすことは出来ないのでしょうか。

【画像】国産車も急増!装着位置どこ?バックフォグを画像でチェック
バックフォグ本来の使い方は「霧や大雨に代表される悪天候時の安全性を担保するため」です。
実際、極めて見通しの悪い気象条件だと、少し離れただけでテールランプすら見えなくなってしまいます。バックフォグを点灯しておけば、追突される危険性が大きく抑えられます。
加えて悪天候時だとバックフォグすらまぶしく感じません。

 一方、平常時にバックフォグを点灯すると、強烈に目に光が飛び込んできて後続車は非常に気になります。

 前述の通りLEDだと網膜に残像として残ってしまうため、視線を他に移してもそこだけ見えなくなるので非常に危険。
ということで平常時はバックフォグを使ってはいけないのです。実際、海外でクルマを運転しているとバックフォグを付けているマナー違反車は見かけません。

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Author: aaaaaaaaaa

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